荒ぶる季節の乙女どもよ。 読んだ感想とネタバレ 無料

荒ぶる季節の乙女どもよ。を読んでみたので感想とネタバレを書いていきます。

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荒ぶる季節の乙女どもよ。 1巻 読んだ感想とネタバレ 無料 あなたの“はじめて”を、わたしにください──。

 

 

原作 岡田麿里
作画 絵本奈央

 


原作の岡田さんはとても有名な方ですね!
作画の絵本さんは「それでも僕は君が好き」の
作画さんですね。

 



私は「それでも僕は君が好き」が好きで
ずっと読んでしました。
特に絵が綺麗で絵本さんが新しい
漫画を描いたという事で早速読んでみました。

 

 

 

 

~~~~荒ぶる季節の乙女どもよ。ネタバレ~~~~



ここはみんなで一つの作品を読んで

読書会という名のもとに語り合うのが

活動のメインという文芸部



個性豊かな部員5人で集まっていました。
そこで官能小説のような作品読んで
顔を赤らめる部員。

部室の壁には純潔の文字。

 

 




主人公の児童文学が好きな小野寺和紗
性を意識しすぎて怯えている少女。



部長の曽根崎は、超きまじめで潔癖な眼鏡女子



作家オーラを出す本郷は、小説家志望で出版社に
持ち込みに行くほど。



菅原は、周りの男子から
「掃き溜めに鶴」と呼ばれるほどの美女。



ある日、死ぬまでにしたい事という
話題をしていたら美少女の菅原がセッ〇ス
と言った事で部員たちがそれに
振り回されるようになっていきます・・・・。




~~~~荒ぶる季節の乙女どもよ。読んだ感想~~~~

 


文芸部の地味系女子達が

性に振り回される

 



そんなお話なのですが登場する女の子が
本当に普通の感覚の女の子達です。
昔の私ならすごく共感できたんじゃ
ないかなと思ってしまうほど(笑)



そして部活の様子は和むし笑えるし
純粋で可愛い!



女の子の絵はとても可愛いです。
やっぱり絵本奈央さんの絵は柔らかくて
良いですね~。



和紗ちゃんとお隣さんの幼馴染との
関係がもう青春していてみている方が
恥ずかしくなりました。



久しぶりにとても面白い漫画と出会いました。
2巻目の発売がすごく待ち遠しいです!

 

 

 

 

荒ぶる季節の乙女どもよ。まんが王国

無料試し読みができるので

是非読んでみてください。

 

 

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